寄付先団体(社会貢献団体)

寄付先は、選べる10団体。
-順次拡大予定-
国連WFP
国連WFPは、飢餓と貧困をなくすことを使命とする国連唯一の食糧支援機関です。
災害や紛争時の緊急支援、栄養状態の改善、学校給食の提供などを活動の柱に、毎年約80ヵ国で女性や子どもなど8,000万人に食糧支援を行っています。
国境なき医師団
国境なき医師団(MSF)は、1971年に設立された、独立・中立・公平な立場で医療・人道援助活動を行う民間・非営利の国際団体です。
緊急性の高い医療ニーズに応えることを目的とし、約4万5000人のスタッフが世界各地で働いています。
テーブルフォーツー
世界の約70億人のうち、約10億人が飢餓や栄養失調の問題で苦しむ一方で、20億人近くが食べ過ぎが原因で肥満状態にあります。この深刻な食の不均衡を解消するため、2007年の秋に日本でTABLE FOR TWOが創設されました。TABLE FOR TWO、直訳すると「二人の食卓」。先進国の私たちと開発途上国の子どもたちが、時間と空間を越え食事を分かち合うというコンセプトです。TABLE FOR TWOに参加することによって得られる地球人としての一体感と思いやりの心が、現在の世界にとって不可欠だと私たちは考えています。
プラン・インターナショナル
プラン・インターナショナルは、子どもの権利を推進し、貧困や差別のない社会を実現するために世界70カ国以上で活動する国際NGOです。創立は1937年。長年にわたり、子どもや若者、地域の人々とともに地域開発を進めてきました。すべての子どもたちの権利が守られるよう、とりわけ女の子や女性への支援に力を入れています。市民社会、政府機関や国際機関と連携しながら、世界を持続的に、前向きに変えていきます。
セーブ・ザ・チルドレン
セーブ・ザ・チルドレンは、日本を含む約120ヶ国で子ども支援活動を行う民間・非営利の国際NGOです。約100年にわたり、生きる・育つ・守られる・参加する「子どもの権利」が実現された世界を目指して活動しています。海外で保健、教育などの分野で活動するほか、日本国内で子どもの貧困や虐待などの課題に取り組んでいます。
もったいないジャパン
もったいないジャパンはまだ使えるのに捨てられてしまう「もったいない物資」を活用し、国内外の福祉施設等を支援する団体です。
賞味期限が近い食料品を活用するフードバンク活動や、子ども食堂支援もしています。
日本の「もったいない」を活用し、笑顔の絶えない社会を目指します。
ハンガーゼロ
ハンガーゼロ…こころと身体の飢餓のない世界を目指して!
世界では様々な理由で毎日食べる物がなくて苦しんでいる人が8億1500万人。国連世界食糧計画が飢える人々に支援した食料は1年に320万トン、一方で日本の私たちが食べられるにも関わらず捨てた食品は646万トン。「食べること」は「生きること」の基本であり飢餓の解決は平和な世界への第一歩です。誰もが当たり前に食べられる世界を目指して!
グッドネーバーズ・ジャパン
認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、国際組織であるグッドネーバーズ・インターナショナルの一員で、海外と国内で子ども達のこころと身体を守る国際NGOです。アジア・アフリカでは教育や水、医療などの支援、国内ではひとり親世帯を対象とした食料支援を行っています。子ども達がその生まれ育った環境に左右されず健やかに育つ環境を作り、子どもの未来を変える2つの鍵、「こころ」と「身体」の成長を見守ります。
ハンガー・フリー・ワールド
ハンガー・フリー・ワールドは、飢餓のない世界を創るために活動する国際協力NGOです。日本に本部を置き、バングラデシュ、ベナン、ブルキナファソ、ウガンダで、現地の住民自身が自立して生活の改善ができるよう地域開発に取り組んでいます。また国内外では、飢餓の現状を知らせる啓発活動や、飢餓を生み出す仕組みを変えるための政策提言、飢餓をなくす人材を育てる青少年育成などさまざまな活動を行っています。
ワールド・ビジョン
”何もかも”はできなくとも、”何か”はきっとできる。ワールド・ビジョンは、貧困や紛争、自然災害等のために困難な状況で生きる子どもたちのためキリスト教精神に基づいて約100ヵ国で活動する世界最大規模の国際NGOです。活動は皆さまからのご支援、ご寄付によって支えられています。世界の子どもたちの健やかな成長のために、ぜひご協力ください。
※注文金額の0.25%はアライアンス関係にある国連WFPに寄付されます。